過去の女性を見返したやりたかった、のでした

Left Aone更新しました。 遅くなりました。ふぅっ。





聞き慣れない職種が出て来ていると思います。

弁理士です。

とりあえず恋愛小説ですし『昔の男』のグレードは高い方がいい訳で。モゴモゴモゴ。
何だかさっき書いた記事とは違う様な・・・・。まぁとりあえず、
御曹司とか、アイドルとか、スポーツ選手だとか。
作者基準でステイタスの高い男をみつくろってみました。
とにかく試験にパスするのがめちゃくちゃ難しいそうです。
彼は彼なりに頑張ったのですよ。その当時は彼女を見返す為だったのですがね。
今の彼は純粋に職種を楽しんでいる様です。はい。

ところで、
今回の話しで最初に出てくる文章ですが、この感覚って、無いですか?
凄く辛い思いをしている時。
行き場が無くて、苦しくて。
時間をねじ曲げたいって思うけど、寝る事さえ怖い。
それでも確実に時間は進んでいて、
解決とはいかないまでも、漫然と時間が進んでいる。
振り返ってみて、結局結論は出ていなく、でも
今更突き詰めて考えるのは怖い。
そんな感覚。
私は結構有るんですよ、そんな、情けない感覚が。
でもね、そこからまた頑張ろうって思える図太さが
私の持ち味かもねって、開き直ってます。

ついでに。
自分が持っている感覚や感情は書けるんです。
でも、持っていない物は反対に書けない。
そこが私の能力の低さかなぁと思いつつ、
自分の中にある感覚は、こうなったらモロ出しよ!!
でした。

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by hirose_na | 2008-06-14 22:26 | H の独り言